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 安田式遊具体験者の声

上の子につられて、ミニジャングラミングで遊ぶ子が増えてきました。大人の心配をよそに、子供達はどんどん遊び込んでいき、お部屋に帰ると言ってもまだ遊びたいと訴える子もいます。導入時に教わったように、過補助になりすぎないように見守っていますが、ついつい手を出したくなってしまいます。子供達もそうですが、私達も一緒に成長していきたいです!
(1歳児担任)

小さい雲梯が入ってから半年が過ぎました。手が届かずあまり遊べていなかった子達も大きくなり、最近ではぶら下がりながら足をバタバタさせています。はしごに登ったり、他の子の様子を見たり、子供達が群がって遊んでいるのを見ると、理屈抜きに魅力的な遊具なのだと感じます。
(2歳児担任)

2歳児でもあんなに上手にブランコで遊べることにビックリしました!!楽しい遊びだと、(待柵で順番に待つという)ルールをよく理解して守ることもできるのですね。毎日大人気で行列が出来ていますが、気持ちよさそうに揺れている姿を、安心して見守ることが出来ています。
(2歳児担任)

鉄棒遊びは前回りをしてから逆上がりの順番だと思っていましたが、ぶら下がりをつづけていたら、ついに3歳児が逆上がりを達成し始めました。驚きです!周りの子たちも触発されて、頑張っています。これが「燃える集団の法則か!」と実感しました。
(3歳担任)

雲梯はどちらかというと運動が得意な子がする遊びで、苦手な子は大人が抱っこしながらぶら下げているような状態でしたが、安田式雲梯は段階的に遊べる仕組みが遊具にあるので、ドキドキしている子でも挑戦できる遊びがあり、クラスみんなで雲梯遊びができています。玄関近くに移動させたら、お迎えの時にお家の人に見てほしくて暗くなるまで群がっています。
(年中担任)

園にやってきたその日から子供達に大人気の八角ジム!狭いスペースで考えられないほど、群れて遊んでいる光景に圧倒されました。
(年中担任)

紹介で参加させて頂きました安田式研修会、遠足で伺った試遊館、待ちに待った鉄棒と雲梯の導入、満を持してのジャングラミング。あれから何年経ったかわかりませんが、私の中で大きな変化をもたらしてくれました。初めは危険が多いのではないか、回遊サーキットとは何か理解し難いものでしたが、子供達の出来ることが増えるにつれて、私自身が楽しくなって安田式の魅力にはまってしまいました。年々変わっていく子供達の姿に、保護者からも絶大の人気(信頼)を頂戴しております。
(5歳児)

園庭がないのですが、鉄棒や平均台、マットを活用するとホールでも充分楽しめて、配置と演出の工夫により、毎日充実して遊べるようになりました。心配だった運動量も確保できました。近所の公園に行って遊ぶ時の、子供達の勢いが変わり、身のこなしがよくなったことを実感しています。
(主任)

幼児用平均台を導入したところ、活用できる遊びの多さに驚きました。
足の上げ下ろしで股関節を動かして下半身がしっかりしたのか、走るのも早くなりました。側転の導入遊び、跳び箱の導入遊び等、納品時の指導でお聞きした遊びを楽しんでいます。子供達だけで動かしてコースをつくるのも楽しいようで、大人気の遊具になりました。
(主任)

1、2歳児用の遊具は見た目の可愛いものが多く、今ひとつ体を使ってという感じではないなーと遊具を探していたところ1、2歳雲梯に出会いました。その後、1、2歳児ブランコや鉄棒なども導入して1、2歳児用の活動スペースが充実しました。こんなに動けるんだと!と驚いています

昨年から鉄棒、平均台、雲梯を活用した安田式サーキット遊びを取り入れています。
本当に子供達の怪我が少なくなり、運動遊びを思い切り楽しんでいる姿を見る事が毎朝の楽しみになりました。
初めのころ、すぐに「疲れた」と休んだり、たくさん転んでいたのが嘘のようです。 (園長)