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 研修会参加者・保護者の方からの声
  • ビデオの映像がとてもわかりやすかった。子どもが楽しめるやり方、熱中できる指導の大切さを感じた。共感性や応答性を大事にして保育していきたいと思いました。
  • “たのしそう”“やってみたい”と思う子どもの気持ちは、運動遊びだけでなく、すべての保育に通じることだと感じた。“楽しいからこそ熱中し自ら育つ”という言葉がとても印象に残っています。
  • 理論を伴う実践が、明日からの保育に役立ちます。すぐにやってみたいと思います。感動で涙が溢れた映像がたくさんあり、心も満たされた気がしました。
  • 目からウロコの話ばかりでした。自分だけでなく、職場のみんなで聞きたいと思いました。
  • ついつい指導しないと、という気持ちが強くなって、平等や均等にしようとしてしまう。でもこれからは、いろいろな子どもの個性に合わせて、体育遊び、運動遊びが行えるようにしたい。
  • 最初から最後までノンストップで勉強になることばかりでした。今まで少し苦手だと感じていた運動遊びですが、先生の話を聞いて私も早く運動したくなりました。最後に、人生で初めて逆上がりができて本当にうれしかったです。
  • 1年目のなのですが燃える集団つくりたいです!!背筋が伸びました!!!
  • 乳児からの身体作りについて考えさせられました。自然にできる力がなぜか今出来ていない。できるように適切な援助を身につけたいと感じました。
  • 何回聞いても毎回勉強になります。継続して実践していけたらと思っています。
  • 運動遊びをさせる時、できるようにさせたいという思いが強いので、子どもが楽しんでいるかということは後回しになっていた。できるようになる為の過程は何なのかを考え、そこから子どもたちをスタートさせたいと思った。
  • 保育所で生活する中で私が疑問に思っていたことへの解答となった。
  • どんなにできなくて苦手意識のある子どもでも、先生のかかわり方でこんなに変わるのかと驚いた。
  • 精神面“やる気”でスパルタ式にやってきた。今までの指導に反省しきりです。
  • 運動が苦手な私でもやる気にさせていただける講演だった。
  • 運動遊びの指導は日頃から悩んでいた。言葉だけでの説明では伝わらないし、できないと楽しくない、でもできるようになりたいというサイクルで、いつもグルグル思いをめぐらせていたが、講演を聞いて、子どもたちがワクワクしながら取り組めるように保育を設定していきたいという意欲につながった。
  • 講師の先生が「こんな事を言っていませんか?」とよくない例を言われることをほとんどしていることに気付いた。
  • 教えなければ、と思っていたことが、逆に子ども達の興味を失ってしまうことだったと、すごく考えさせられた。
  • かけっこやリレー、なわとびのやり方一つにも、こんな指導方法があったんだと目が点になる程驚いた。
  • 技術指導ばかり先行してしまう自分の指導法をみつめ直し、子ども同士の力によって伸び合い、心が育つ集団作りを体育遊びの中でしていきたい。
  • 自分の保育を振り返りながら聞き、耳が痛い部分もあったが、子どもを保育している私達自身が子どもの興味や意欲などを失う原因を少なからず作ってしまっていると感じた。
  • 大きな集団だから、クラスの人数が多いから、ケガにつながるからとあきらめていた遊びも、環境設定で可能になることがわかった。
  • 私達が日頃行っていたのは、指導ではなく、評価ばかりであったことがいかに多かったかということを実感・痛感した。
  • 芦屋市の保育に関わる先生方の声 PDF
  • 広島県 第20回セミナー「子どもの育ちを考える」 PDF
  • New 広島県 第22回セミナー「子どもの育ちを考える」 PDF